📌 この記事のポイント
- Systeme.ioのプロフィール設定は「プロフィール画像」から始める
- プロフィール画像を設定することで信頼感が高まる
- 後から何度でも変更可能なので、仮の画像でも入れておく
- 表示名や住所など、必要な情報を設定できる
「Systeme.ioのプロフィール設定、何から始めますか?」と迷っていませんか?
こんにちは、中野琴子です。
私は2025年からSysteme.ioのユーザーになりました!
この記事では、Systeme.ioのプロフィール設定について、何から始めるべきかを詳しく解説します。
Systeme.ioのプロフィール設定で設定できる項目
Systeme.ioのプロフィール設定。触るところがたくさんあります。
- プロフィール画像
- 表示名
- 国
- 郵便番号や住所(メールを送る時に必要)
- 電話番号
- 顧客タイプ(個人なのか、法人なのか)
最初に設定すべきは「プロフィール画像」
プロフィール画像を最初に設定する理由
最初はプロフィール画像を入れるのがおすすめです。
このプロフィール画像、講師あるいは管理者、販売者として、その画像を表示することができます。
別途設定することも可能なんですが、自分の画像を一つアップロードしておくと何かと便利です。
プロフィール画像の効果
プロフィール画像を設定することで、以下の効果が期待できます。
- 受講者や他のユーザーに対してプロフェッショナルな印象を与える
- あなたの顔が見えるということで信頼感も高まる
会社の場合は会社のロゴでもいいと思います。
後から変更可能
後から何度でも変更できますので、仮の画像でも入れておきましょう。
Systeme.ioのプロフィール画像の設定手順
ステップ1:設定画面にアクセス
管理画面から、人アイコンの「設定」から入ります。
そうしますと最初に「プロフィール設定」というのがあります。
ステップ2:プロフィール画像をアップロード
グレーアイコンを変更しましょう。
鉛筆マークをクリックすると、「ファイルを選択してください」という画面になります。
- クリックするか
- ドラッグ&ドロップするか
どちらの方法でもアップロードできます。
ステップ3:画像を選択
画像をドラッグ&ドロップすると、プレビューが表示されます。
「アップロード」をクリックします。
チェックを入れて「選択」とします。
プロフィール画像の種類
プロフィール画像には以下のような画像を使うことができます。
- 人の顔:信頼感が高まる
- 会社のロゴ:ブランディングに有効
- AIで作った画像:オリジナリティを出せる
- イラストやアバター画像:親しみやすさを演出
その他のプロフィール設定項目
表示名の設定
「名前」と「姓」というのは登録した時のものが入っています。
それを合わせて「表示名」となっていますが、以下の変更が可能です。
- 表示名を変える
- 名前を変える
その他の設定項目
- 国を選択:国を選択できます
- 住所を入力:郵便番号や住所を入力(メールを送る時に必要)
- 電話番号:電話番号を入力(使うことはほとんどないでしょうが)
- 顧客タイプ:個人なのか、法人なのかを選択
Systeme.ioでのプロフィール設定のポイント
顔を出すことに抵抗がある場合
「顔を出すのは抵抗があるな」という方は、以下のような方法があります。
- ロゴをアップロード:私のようにロゴをアップロードしておく
- イラストを作ってもらう:イラストを作ってもらって、そのアバター画像をアップロードする
後から変更可能
後から何度でも変更できます。
今ご覧いただいたように、後から何度でも変更できますので、まずは仮の画像でも入れておくことをおすすめします。
まとめ:Systeme.ioのプロフィール設定は画像から
Systeme.ioのプロフィール設定は、プロフィール画像から始めるのがおすすめです。
- プロフィール画像を設定することで、プロフェッショナルな印象を与えられる
- あなたの顔が見えることで信頼感が高まる
- 会社のロゴでも、イラストでも、どんな画像でもOK
- 後から何度でも変更可能なので、仮の画像でも入れておく
まずはプロフィール画像を設定して、その後、必要に応じて表示名や住所などの情報を設定していきましょう。
動画で詳しく解説
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note:https://note.com/nakano_notes/n/nf58d4f93344b