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	<title>ツール &#8211; 中野琴子のブログ ｜ あやとりワークス</title>
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	<description>大切なものを大切にできる人生を創ろう</description>
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	<title>ツール &#8211; 中野琴子のブログ ｜ あやとりワークス</title>
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		<title>Camtasia 2026の新機能「Zoom録画のインポート」が神アップデートすぎた！</title>
		<link>https://kotokonakano.com/new-features-in-camtasia-2026/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[中野琴子]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 04:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ツール]]></category>
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					<description><![CDATA[動画編集ソフト「Camtasia（カムタジア）」が2026.1.0にアップグレードされました。 私はこれまで2024年版をずっと使っていました。特に不都合がない限り、滅多にアップグレードはしないのですが、不思議なことに次 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p id="06dc2805-13fd-44d6-99a1-c2351b86c800">動画編集ソフト「Camtasia（カムタジア）」が2026.1.0にアップグレードされました。</p>



<p id="af5bbcb6-816c-48ac-8da5-19fe822ecfa5">私はこれまで2024年版をずっと使っていました。特に不都合がない限り、滅多にアップグレードはしないのですが、不思議なことに次のバージョンが出る頃になるとソフトがクラッシュし始めるんですよね。環境は変わっていないのに不思議です。そんな理由もあり「そろそろバージョンアップしようかな」と更新情報を確認しに行ったところ、とんでもない新機能を見つけてしまいました。</p>



<p id="2965b987-b426-4ac3-aca7-f918fd62532f">それが、<strong>「Edit Zoom Recordings（Zoom録画の編集）」</strong>です。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="be6bcc0c-8233-4ef2-9737-766a3d8c6fa4">これまでの試行錯誤：ウェブカメラの「映り」と「音質」の悩み</h2>



<p id="e078b6f9-0f7b-4c84-8b5e-da45b72df819">YouTubeやオンラインコースの動画を作る際、私はずっと「顔出し」のクオリティに悩んできました。</p>



<p id="efdb24d9-67a1-436c-a2b6-f26a7589db19">いろいろ試した結果、<strong>Zoomの「外見を補正する」フィルターが一番きれいに映る</strong>ことに気づいたんです。Camtasiaでも画面収録とウェブカメラの同時録画はできますが、補正機能がなく、正直「絶望する」ような映り方でした。</p>



<p id="e36a75d0-5901-48c4-884f-3061ca4d9564">最近は「DemoCreator」も使っていました。AI美顔フィルターがついていて少しマシに映るのですが、私の環境ではどうしても色がくすんで見えたり、書き出しに時間がかかったり、フレームレートが30fpsまでしか設定できなかったりと、不満がありました。</p>



<p id="82bda49b-fa66-4d53-89da-8b0aac3e34f8">ブラウザベースの<a href="https://www.tella.com/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">「Tella」</a>というサービスも、レイアウト（画面共有と顔の切り替え）が直感的で素晴らしいのですが、月額約20ドル（約3,000円）と、継続して払うには少し高価です。</p>



<p id="e1ef1ada-672d-4e85-b437-db8f31d69e56">そして何より、<strong>「音質」はCamtasiaで録ったものが一番好み</strong>なんです。わが家で撮ると、DemoCreatorは音が少しシャカシャカして浅く聞こえてしまう。</p>



<p id="efa50e6b-9530-4aa0-9ae2-7a37145e08cd">そのため、これまでは以下の手順で非常に面倒な編集をしていました。</p>



<ol id="ed3a370d-5060-49d1-a5f4-d92fe2069460" class="wp-block-list">
<li><strong>Camtasia</strong>で画面収録を行う（音質重視）</li>



<li><strong>Zoom</strong>で同時にウェブカメラの自分を録画する（画質・補正重視）</li>



<li>Camtasiaの編集画面にZoomの動画を取り込む</li>



<li>音声の波形を最大まで拡大し、口の動きと音声を<strong>手動でミリ単位で合わせる</strong></li>



<li>ウェブカメラの画像はZoom、共有画面はCamtasia、音はCamtasiaという動画に編集する</li>
</ol>



<p id="94f4d459-b2ce-41c8-ad66-7d853567294e">この「同期」の作業が本当に手間で、なんとかならないかと思っていました。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="a305cd79-946a-4767-8e47-d4cc633467af">Camtasia 2026の新機能：Zoomクラウド録画を直接インポート</h2>



<p id="46821290-30f1-4599-98d3-bc9334cfe9a3">今回のアップデートで、<strong>Zoomのクラウド録画をCamtasiaへ直接インポートできる</strong>ようになりました。そんなことができる時代が来るなんて。「Camtasia 8」とかから使っていた私は信じられない思いです。</p>



<p id="7a5b869a-f4cb-40b7-abc1-3a99c7c3bec4">最も感動したのが<strong>「Camtasia Rev」</strong>という機能です。取り込んだZoom録画に対して、Tellaのように画面共有とカメラ映像のレイアウトを瞬時に切り替えたり、背景を差し替えたりできます。</p>



<p id="f390b06d-c578-4cc3-a008-01d192276b6e">そして、さらに驚いたのが<strong>「メディアの自動同期」</strong>です。<br>複数の録音・録画データがある場合、類似の音声を認識して自動的に同期してくれます。あの「手動で波形を合わせる苦労」が完全になくなるのです。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="a35776d0-a00b-40ee-b4f8-baa6555635e9">実際にZoomをアップグレードして試してみた</h2>



<p id="33a0ff71-0a76-47f3-a63d-2356940909f3">この機能を使うには、Zoomの「クラウド録画」が必要です。私はこれまで無料プラン（ローカル保存のみ）にこだわってきましたが、この機能のために月額約2,800円のProプランに1ヶ月だけ課金して試すことにしました。</p>



<p id="5fa5c443-5159-44c9-8228-1d17ef413ba4">※Zoomの無料版は40分制限がありますが、これが逆にコンサルなどのミーティングを短く切り上げる良い理由になっていたのですが、今回は背に腹は代えられません。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="21d16d4b-df63-42e5-8e74-7c623f9e92f4">Zoom側の設定</h3>



<p id="2a578e61-6c7c-4c5f-b701-4cde59eb1a82">Zoomのマイページから「設定」→「レコーディング」に進み、以下の項目をオンにします。</p>



<ul id="870aef16-4e6f-43d8-95a9-4c499ee8f66c" class="wp-block-list">
<li><strong>「クラウドレコーディング」</strong>を有効にする</li>



<li><strong>「スピーカービュー、ギャラリービュー、共有画面をそれぞれ個別にレコーディングする」</strong>にチェックを入れる</li>
</ul>



<p id="2ee96500-5401-46b4-ae81-02fff063c06c">これで、画面共有データと自分自身の映像データが別々のソースとしてクラウドに保存されます。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="8102762c-094e-4c95-8582-ba1e6b8acbcf">CamtasiaとZoomの連携手順</h3>



<ol id="7ac2ac83-8ca7-4020-83f8-f47ce9f787bd" class="wp-block-list">
<li>Camtasia Editorを開き、「ファイル」→「インポート」→「Zoom」を選択。</li>



<li>Zoomのアカウントでサインインし、連携を許可します。</li>



<li>クラウド上の録画リストが表示されるので、編集したいデータを選びます。</li>



<li>「Camtasia Rev」が立ち上がり、レイアウト（左右分割、ピクチャー・イン・ピクチャーなど）を選択します。</li>



<li>YouTubeショートなどの<strong>縦型動画</strong>へのリサイズも、この画面で一瞬で行えます。※別プロジェクトとして画面の縦横比を変える必要はあります</li>
</ol>



<h2 class="wp-block-heading" id="86d09ff5-969d-4f82-9cca-1638fbf12aa5">使ってみた感想：YouTube・ショート動画制作の革命</h2>



<p id="435ae189-ee13-4260-8fa6-5c5a1aca0a95">実際にやってみると、本当に一瞬で同期が完了し、背景もきれいなグラデーションに差し替えられました。</p>



<p id="f0412176-983c-41c7-bdca-cd61a8364708">Zoomの強力なバーチャル背景や外見補正機能を使った「きれいな映像」を活かしつつ、Camtasiaの「高品質な音声」と「高度な編集機能」を組み合わせられる。これはYouTubeやオンラインコースを作っているクリエイターにとって、神アップデートと言っても過言ではありません。</p>



<p id="92314454-5ff3-4465-a580-74da8ffd43c5">Camtasiaは新規ユーザーだと年間約3万円と高価になってきましたが、私のような旧バージョンからのユーザーであれば、年間8,000円〜9,000円程度のメンテナンス料金で更新できるはずです。</p>



<p id="659a4f80-e91f-425b-8db3-fa3f2b6da9e5">この効率化を考えれば、十分すぎる価値があります。Camtasiaユーザーの皆さん、ぜひこの新機能を試してみてください！</p>



<p id="da383cb3-e71e-4e37-90d7-a665e1d8174e">それではまた、お会いしましょう。</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="2026年4月アップデート：Zoom録画を自動でインポート！Camtasiaで編集できる！" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/eBNr8QQhab0?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p></p>



<p>note記事：https://note.com/nakano_notes/n/na4563d739370</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Microsoft 365を解約時、OneDriveのデータのダウンロードが遅い問題と解決策</title>
		<link>https://kotokonakano.com/onedrive-data-download-issues-and-solutions/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[中野琴子]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 04:48:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ツール]]></category>
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					<description><![CDATA[Microsoft 365（旧Office 365）を解約しようとした際の実体験をもとに、特に難所となった「OneDriveからの大量データ移行」について、スムーズに進めるためのコツをブログ記事形式にまとめました。 あな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p id="ac52fe10-d15d-4875-90db-85dd34562b14">Microsoft 365（旧Office 365）を解約しようとした際の実体験をもとに、特に難所となった「OneDriveからの大量データ移行」について、スムーズに進めるためのコツをブログ記事形式にまとめました。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity" id="5e1b875c-c472-4ece-91e8-6c5ea8a7c63a"/>



<p id="06153ce8-29f9-4061-b82d-4842a0c5b137">あなたは、Microsoft 365（旧Office 365）を使っていますか？<br>私は長年「Personal」プランを契約してきましたが、昨年夏、解約を決意しました。その過程で、OneDriveに溜まった大量のデータを救出するのに非常に苦労したため、同じ悩みを持つ方のための記録を残しておきたいと思います。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="47bc7a13-bbe6-4c34-bc33-c5e78dc436b7">なぜ、年間21,300円のサブスクをやめるのか？</h2>



<p id="bea4df74-0819-467f-8fa9-11858670ac9c">現在、Microsoft 365 Personalの価格は年間21,300円（家庭向け）。長年使い続けてきましたが、ふと自分の作業環境を振り返ると、Office製品をほとんど使っていないことに気づいたのです。</p>



<ul id="fa3f0336-a5a0-47e0-aa3d-b62b17fbe503" class="wp-block-list">
<li><strong>Word：</strong> Kindle出版の原稿作成時に使う程度。これは無料版でも十分対応可能です。</li>



<li><strong>PowerPoint：</strong> 以前は動画講座の作成に活用していましたが、現在は「Gamma」や「Canva」に移行しており、ほぼ出番がなくなりました。</li>



<li><strong>Excel：</strong> 最近は全く触っていません。</li>
</ul>



<p id="c5ea538d-f62d-4746-9a1f-16a8c50f30b2">Officeアプリが不要になっても契約を続けていた唯一の理由は、<strong>「1TBのOneDriveストレージ」</strong>でした。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="84101d70-4222-4b67-af7e-74573f386d21">OneDrive「1TB」から「5GB」という壁</h2>



<p id="f984d199-8f35-4997-ad15-72623d3b9a4d">私は2015年頃からのデータをOneDriveに保存しており、その容量は約600GBに達していました。解約して無料版（5GB）に移行するためには、このデータをどこかへ移動させなければなりません。</p>



<p id="3745fe90-7d4a-4abb-baa3-18cd20b97e3b">そこで直面したのが、<strong>「OneDriveからのダウンロードが異常に遅い」</strong>という問題です。</p>



<p id="ca8f069f-78e5-4d5e-aaed-281cf61f88be">ブラウザから複数のフォルダを選択してダウンロードしようとすると、OneDrive側で一度「ZIPファイル」にまとめる処理が入ります。これがとにかく遅い。私の体感では、他のクラウドサービスに比べて10倍近く時間がかかる印象でした。1GBのデータを落とすのに1時間近くかかることもあります。</p>



<p id="6226d5de-20d0-4ce6-9d80-c6e36f7effae">さらに深刻なのが<strong>「ダウンロードエラー」</strong>です。<br>一晩かけて30GBほどのデータをダウンロードしようと試みたのですが、翌朝確認すると、最初の数フォルダ以外は中身が空で、代わりに「error.txt」というファイルが入っているだけでした。</p>



<p id="332c4439-52ed-4254-9158-d1dcd562156b">海外の公式フォーラムでも「OneDriveのダウンロードが遅すぎる」というスレッドが立っており、多くのユーザーが憤慨していましたが、Microsoft側の回答は「通信環境の問題ではないか」といった一般的なものに留まっており、根本的な解決には至っていませんでした。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="7539c6e5-c998-4a7b-8fc4-83b15b078010">お金をかけずに、確実にデータを救出する「3ステップ」</h2>



<p id="fdf05eb1-675a-400a-bb71-614ac9a9e118">急いでいる場合は、クラウド間移行サービス（有料）を使う方法もありますが、今回は追加費用をかけずに「同期機能」を使って確実に移行する方法をご紹介します。</p>



<p id="fdd809c0-a69a-46d0-b1e5-9dcce9952e8e">ブラウザからの直接ダウンロードは避け、<strong>Windowsアプリの同期機能</strong>を賢く使いましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="31c4b412-b0c8-449c-83be-5f937cc37b4b">手順1：データの整理（断捨離）</h3>



<p id="b216c513-ae2d-45bb-bcbf-3ca9ddcc78e3">まずはブラウザ上で、明らかに不要な古いデータを削除します。私の場合、600GBあったデータを400GB程度まで絞り込みました。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="78239bb1-256c-454c-a884-89d483d37fe3">手順2：「選択的同期」で少しずつローカルへ落とす</h3>



<p id="077f513f-e62b-4035-b394-afe200b33194">一気に全データを同期させるとPCのストレージを圧迫し、エラーの原因にもなります。以下の手順で**「少しずつ」**同期させます。</p>



<ol id="60406df4-72ac-4d41-97cc-610a46fb6724" class="wp-block-list">
<li>タスクバーのOneDriveアイコンから「設定（歯車マーク）」を開く。</li>



<li>「アカウント」タブの「フォルダーの選択」をクリック。</li>



<li>一旦すべてのチェックを外し、<strong>10GB〜20GB程度のフォルダを一つだけ</strong>選択して「OK」を押す。</li>



<li>これで、選択したフォルダの実体がローカル（PC内）にダウンロードされます。</li>
</ol>



<h3 class="wp-block-heading" id="c5cb9c4b-4e70-4817-9bc1-7497abfb78a6">手順3：ローカルから外部ストレージへ「避難」させる</h3>



<p id="a10a5e89-fc4f-4656-becb-3b7e2687eaf4">同期が完了（アイコンが緑のチェックマークに変化）したら、そのデータをPC内の別のドライブ（Dドライブなど）や、外付けHDD、あるいはDropboxなど他のクラウドへ移動させます。</p>



<p id="70306b7a-e5ca-4611-8e6f-a3c9187bf438">移動させたら、再び手順2に戻って別のフォルダを選択……これを繰り返します。この「小分けの同期」が、時間はかかりますが最も確実でエラーの少ない方法でした。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="b9b93ccb-2ead-4a1d-b229-5e5518f973fe">まとめ：解約前のダウンロードは選択的同期で乗り切る</h2>



<p id="bd6edcd1-9fc9-41c6-abf7-ef3af168573d">全てのバックアップを取り終え、ついにサブスクリプションをキャンセルしました。私の契約は2025年8月まで残っていますが、定期請求をオフにしたことで、これ以上の自動課金は発生しません。</p>



<p id="e26ebcd1-0df6-4c7b-b42d-f9c930a4db84">OneDriveの仕様（一度ZIPにまとめる動作など）は、正直なところ大量のデータ移行には向いていません。「解約したいのにデータが落とせなくて困っている」という方は、ぜひブラウザからのダウンロードではなく、<strong>アプリの選択的同期を切り替えながら進める方法</strong>を試してみてください。</p>



<p id="7304ad27-f08d-453b-8f0e-f7db25f5ed90">この記事が、皆さんのデジタル環境の整理に役立てば幸いです。<br>それでは、また！</p>



<p id="157da192-e260-48e7-bff2-3d81a30bdca0">※2026年4月10日追記<br>現在、まだOneDriveにデータが残っているようです。ときどきデスクトップに課金するよう促す通知が届きます。</p>



<p></p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="【2025年8月】やってみた！OneDriveから早くダウンロードする方法とMicrosoft365の解約" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/F27TQKcKawk?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
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<p>note：https://note.com/nakano_notes/n/n775c337589f6</p>
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